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イギリス英語の表現

今回イギリスに行って、同じ英語の表現でも違うなあと思いました。

たとえば、

アメリカでは出口はexit,イギリスではway out.
車を運転していて、スピードを落とせという時にはアメリカでは,slow down,
イギリスでは、kill the speed.
「どういたしまして」は、アメリカでは、You're welcomeですが、イギリスはNo worries.
follow upしてくださいは、chase me up.

面白いですね。固い感じの発音というかアクセントも心地よく耳にひびきました。
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イギリス英語

すみ子先生こんにちは。

私たちは、学校で、発音はアメリカ英語を中心に習ったように思います。(先生はかなりカタカナっぽい英語でしたが・・)

その後初めて言った外国はアメリカ西海岸、そして洋画などを中心に英語の音をインプットして、子育てはアメリカ人の方と(国際結婚)してきたので、意識はしていませんでしたが私の英語はアメリカっぽいと、イギリスの友人には言われます。(ネイティブっぽいというわけではありません)

そして私と1年、2年と付き合うようになって、彼女の英語もどこかアメリカっぽくなっていて、ご主人(イギリス人)に指摘されたそうです。
アメリカの発音はちょっとダーティーだ!!と言われたこともあります。

すみ子先生にとって、イギリス英語の方が心地よいですか?
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