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nurseryについて

先日のすみ子先生のメッセージの中での訂正です。

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まるママさんが、nurseryの訳を入れてくださいましたが、nurseryは、どちらかというと人ではなくて、子ども達の世話をしてくれる「場所」です。まるママさんは、1日中頑張ってくれた大手前大学の学生さんを讃えるために私の文章に
(保育係)と入れていださいましたが、『係』ではなく、『託児所的に使われた場所』で先生役を務めた学生さん達という感じです。まるママさん、批判しているのではありません。ごめんね。placeとpersonのちょっとした間違いですが、お互いに訂正しあう、それもよし,よし。人間は皆間違える、そして伸びていく、その繰り返しじゃ。私もしょっちゅう間違えるよ。でも、文字として、ブログに載っちゃったら、訂正したほうがよいかな~と思ったのです。 
 sumiko
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すみ子先生からのメッセージの中で、

>大学生の方たちは、ナーセリーの先生役まで勤めて下さって

という部分があり、(保育係)という説明をまるママが足していました。

ナーセリ―と聞いてピンとこない方もいるかしら?と、補足したつもりでしたが・・
申し訳ありませんでした。

保育の資格のことなど法的なこともあるだろうから「係」のような軽い言い方がいいかしらと思ったのですが、誤訳となってしまいました。

すみ子先生が説明をしてくださっているので、補足の訳は外しておきました。

**********************

ナーセリ― =『託児所的に使われた場所』

です。

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皆様、ありがとうございました。

無事アメリカに帰国されたすみ子先生からのメッセージです。
関西でのWSを中心に感想など書いてくださいました。
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どさぶりの大雨のなかをお越しくださりありがとうございました。大手前大学に向かう途中は、雷がゴロゴロで、「ちょっと危険だわ。傘のメタルの部分に雷が落ちたら、どうしよう」とドキドキしながら、大学へ向かって歩いたものです。

でも、始まってから、大手前の大学生の一人が、「もし私が以前ガイデッド リーデイングに出会っていたら、もっと英語を読むのが、楽だったのではないかしら」と言ってくださったのには、私も同感、感激!大学生の方たちがここまで、読み込んでくださったのは、嬉しい限り。

大学生の方たちは、ナーセリーの先生役まで勤めて下さって、いろいろなアクテイビテイのテーブルを子ども達に指示、その間、お母様達は、ワークショップに安心して出席して下さいました。こうした児童保護に関する法的なことは、知りませんが、まるママさんのこのアイデアは、お母様達に大助かりであったと思います。ワークショップの日が迫るのにつれて、まるママさんの睡眠時間も平均2時間であったとか。私はワークショップのことだけを考えていれがよかったので、大変申し訳なく思いました。ゴメン、まるママさん!

今回は、実際にお子さんを前にしての実践もあったので、ガイデッド リーデイングがどの程度日本で応用できるか、クラスでは、ガイデッド リーデイングで一人読みができるように導き、家に帰ったら、多読をすればよいのかしらと思いました。 東京で古川昭夫先生との講習会でも、アンケートにそのようなことを書いて下さった方がいらっしゃいました。

私が話をするだけではなく、生徒さん達に加わって頂き、出席者の先生達にも実践していただいたのが、よかったと思いました。日本のお子さん達がどこで、『?』と思ったとか、いろいろと私にも勉強になりました。

埼玉で行われた小学校の先生達とのwsでは、他の都市と比較して、特別熱心な先生達たち、本まで発行している先生達もいらっしゃったので、すぐピンときてくださいましたが、あの会での先生達は、日本全国でもまれで、まだまだ英語恐怖症の先生達も多いと聞いています。でも、ガイデッド リーデイングを国語にも生かそうという方が数人いらっしゃり、私も「その線から、だんだんにガイデッドリーデインを英語に入れていただきたいな」と思いました。

その他、語り手の佐藤凉子さん、図書館司書の代田知子さんとLittle Red Riding Hoodを演じたり、楽しかった日本滞在でした。ただ、私的な面では、
私の母が老いてきて、老いに対しては、本当に深刻に考えさせられています。

11月発売の『多読多聴マガジン』にガイデッド リーデイングの解説とレポートを書かねばなりません。どなたかお子さん達との実践風景の写真をお持ちでしたら、お借りできないでしょうか。お子さん達の顔はあまりはっきりと出ないようにいたしますから。お願いします。

重ね重ね、いろいろありがとうございました。全国で出席して下さった方達、受付を手伝って下さった方達、ガイデッド リーデイングをご自身のブログでステップごとに詳しく書いてくださったいとりんさん、そしてカノリンちゃんはじめレッスンに協力してくれたみなさん、伊丹のF先生、Kathy先生、お子さん達に同行してくださったお母様達、大手前大学ESSの野坂先生と学生さん達、本当に熱心な方たちに囲まれてやりがいのあるワークショップをありがとうございました!まるママさん、ゆっくりと寝て下さいね。

リーパーすみ子

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(まるママより言い訳)

最後の数日間、睡眠時間が減ってしまったのは、自分の段取りが悪かったからです。迷いもあって、準備がスムーズに進まなかったのです。
ガイディッドリーディングでは、指導する側(ガイド)が、子どもたちの特徴をよく分かった上で
引っ張っていくものだということなので、初対面で、いきなり模擬レッスンをするということ自体のイメージが
最後まであいまいなままでした。「どういう結果になってもそこから学ぶものがあるはず」といういとりんさんの言葉でいろんなものが吹っ切れましたが、すみ子先生にとってはやりにくい部分もあったかと思います。こうすればよかったなということは、今後にいかしたいと思います。

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さて、関西では児童英語の先生方、英語育児系の方々の参加がほとんどです。95%が女性で子育て中、ということでWSに参加したいけれどお子さんの行き先が定まらない。できれば、連れて行きたいという方が毎年おられます。「保育付き」のWSにしようとすると、法律、予算などいろいろ無理な部分が出てきますので、個々に相談をしながら、いくつかの条件を了承していただいたうえで、お子様連れでの参加をしていただいています。今年は、模擬レッスンがあったこともあり、そのお子様連れが、例年の5倍ほどになりました。

ガイディッドリーディングの、自主学習コーナー(センター)を真似る形で、学生さんとのアクティビティーを用意してみました。アメリカの小学校では、自主的にアクティビティーをこなすようになってるとのことですが、サポート付きということで挑戦しました。結果的には、センターのコーナーは、別の形で大盛況になって・・・。
想定内のことでしたが、子どもたちにとって、「英語で」の活動より、思いっきりハード(けいどろ6回)に遊んでくれるお兄さん、お姉さんとのふれあいが楽しかったようです。学生さんたちは、へとへとになっていました。
予定とは違う方向へ行きましたが、好評だったので、今後も参加しやすい体制を整えれるように考えていきたいです。

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今回の各地のWSで、「ガイディッドリーディング」をとりいれてみようと思う方、
ステップの一部を試してみたという方が増えたのはうれしいことです。
じっくり丁寧に読むこと、たくさん読むことは相反するすることではない、そのバランスを考えていきたいという方もおられました。
今回のWSで話し切れなかった部分は、また、スミコ☆クラブや、雑誌などの記事で発信してくださると思います。

WSの詳しいレポートをされるという多聴多読マガジンの11月号は要チェックですね。
ガイディッドリーディングの著書も、近日発売予定です。(予定は未定)

みなさんの実践報告、疑問点なども、またスミコ☆クラブでシェアーしていただきたいと思います。


リーパーすみ子@関西のご報告+αー

2010年のリーパーすみ子inJapanのWSやセミナーはすべて終了いたしました。

今年度は、図書館司書向け、学校教員向け、多読セミナーとのコラボ、英語育児・児童英語関係者向け・読み聞かせボランティアグループ向けと各地で内容が異なるお話や活動が行われました。

帰国されてから、1ヶ月の活動についてのすみ子先生からのメッセージが届くと思いますが、
待ちきれないわ><という方のために、関西のWSの様子を参加者の報告と一緒に記録しておきます。

全体的な流れは、今回の午後の模擬レッスンの発案者であり、企画運営のサブスタッフを務めてくれた
いとりんさん  より。

*いとりんさんには彼女の得意分野である拡張プログラム案をお任せしました。ガイディッドリーディングの秘密兵器も実物を披露していただきました。そうして当日の雑用も。(おつかれさま)

さて、

午前の部で説明したガイディッドリーディングのステップは、ここスミコ☆クラブでもかなり詳しく解説してあります。WSに参加する前に予習をしてくださった方もおられたようです。カテゴリーガイディッドリーディングをご覧ください。

WSでは、I Like Me! by Nancy Carlson など、実際に絵本を使って、みんなで声を出しながら、その各ステップの意味を確認していきました。ワードアタックでは、新しい語彙をどのように紹介し定着を促すか、それぞれのアイデアを出し合いました。すらすら読みの促し方、トラッキングやチャンクなど、読みの指導テクニックを丁寧に解説してもらい実践。ビジュアルオガナイザーも、いくつかを比べることでそれぞれの特徴を理解していただけたと思います。

レッスンを考えるグループワークでは、どのグループも的を得たアクティビティーを紹介。ガイディッドリーディングのポイントは、つかんでもらえたなと感じられました。
もっと見たいという気持ちをおさえて時間制限のベルを鳴らしていました。(どうもすいません)

最後に、アメリカの授業風景や生徒の作品を写真で見ながらおさらいをしました。word wallや単語カードの実際も確認できました。

そして

午後の部。日本で英語を学ぶ子どもたちへの模擬授業は、「アメリカで行われているレッスンをそのままやってみるとどうなるのか?」にこだわって実施しました。仕込みも予習もなしで、リアルな反応を見る。という点では、現実を見ることができてよかったのですが、ちょっとリアルすぎたなという気がしています。
(セッティング等に多少時間がかかりご迷惑をおかけしました)

ガイディッドリーディングはアメリカの小学校で行う場合、毎日15-20分程度。1冊を数日かけて読みこんでいくということになるようですが、今回はその数日分をギュッと凝縮して詰め込んだような形のレッスンになりました。

ガイディッドリーディングをまったく経験したことのない子どもたちが、はじめてみる絵本で、オールイングリッシュのレッスンを受ける。ということは、子どもたちにとっても大変なことだったと思います。しかも、30名強の大人たちが真剣なまなざしで見つめている中でのレッスンです。子どもたちは本当によくやってくれました。


1組目は、別の絵本でガイディッドリーディングのパターンを少し経験させておけば、すみ子先生にとってはやりやすかったのでは?というご指摘もありました。
また、

すみ子先生のハロウィーンのシェアードリーディングやかわいらしいストーリーテリングを、午後の最初にやっていれば、1組目の子どもたちもリラックスできたのではないかという意見もありました。
(ストーリーテリングについてはまた記事を書きます)

今後にいかしたいと思います。

選書も、子どもたちの英語歴や今のリーディングレベルを考慮して選んだつもりでしたが、

1組目のswimmyは、文字も小さく、繰り返しが少ない、という点をみても、挑戦しすぎたのかもしれません。
  (なんせすべてが初めてという状態なので結果論です。)

一方、2組目のthe carrot seedは、ちょうどよかった例だと思います。成り行きでガイディッドリーディングに挑戦することになった(冷や汗)のですが、子どもたちの積極的な応答に助けられました。各パートを担当してくださった先生方。ありがとうございました。(むちゃブリしてスイマセン)

ガイディッドリーディングに挑戦するならやはり最初は、フォント(文字)が大きく、繰り返しの多い、200語までのプレディくタブルブックあたりでやるのがいいようです。

ガイディッドリーディングでは、読んでいく過程を声に出し、一緒に考えながら読んでいきます。表紙やタイトルページ、作者やイラストレーター、と本に関するあらゆることに注意を向けさせたりもします。あの手この手で、1歩ずつ進み、最終的に子どもたちが、内容を把握して、一人ですらすら読めるように、導いていくのですが、その1冊を味わうということだけを目的にしているわけではありません。
その先、一人でもどんどん読めるよう、読書の仕方(読み方)に気付かせるということも気にかけているようです。

すみ子先生は、英語の絵本を読んでいく際に、必ずしも<オールイングリシュ>で進めていかなくてもよいと考えておられるようです。ガイドされる側、指導する側の事情によって、1組目で、すみ子先生が語りかける言語を切り替えたように、やりやすい言葉を使えばよいとおっしゃっています。

英語学習ではたくさん読むということに目がいきがちですが、「これという1冊をみつけてじっくり読むステップも試してみたい」という感想が多かったのを見ると、すみ子先生の思いはみなさんに伝わったようです。

そして、今回のWSでは学生さんが大大大活躍して、とてもいい味を出してくれたことに感謝します。
関西でのWSのスタイルがなんとなく定まってきました。

さて、
参加者のみなさんがWSをどう感じたのか?WSについて記事をいくつかご紹介したいと思います。

Mayuみんさん


Akiさん

東京での教員向けのWSの報告も、とても参考になります。ガイディッドリーディングを国語の指導に役立てようという試みをされているようです。

司書教諭・大熊さん


それでは次回はすみ子先生からの報告となります。

リーパーすみ子inJapan 2010

リーパーすみ子2010の全国のスケジュールです。

9月4日(土):長野 松本市中央図書館
えほんで楽しむ英語の世界
絵本を使って楽しく英語を学ぶコツなどについて語る
(終了)

9月5日(日)
9月6日(月)長野での講演会などの予定


9月11日 東京:もぐら先生の楽学 
アメリカの教育現場での実践と体験ワークショップ

  昨年の小学校での授業

(終了)

9月19日(日)東京:SSSセミナー 新宿SEG
小中学生への読書指導
小学生への読書指導 リーパー先生
中学生への読書指導 古川先生
というコラボセミナーです。


(終了)

9月23日(祝)兵庫:えいご絵本WS
【Good readersを育てるピンポイントの具体策】

終了

9月25日(土)豊橋 佐藤涼子さん
記念の会で絵本についてお話しされるとのこと

終了


そして
帰国という予定。

結構ハードなスケジュール。
すみ子先生は本当にパワフルです。

*******************

各会場での参加費や定員については主催者にお問い合わせください。

******************

さて

リーパーすみ子@関西2010

定員に余裕があります。英語のリーディング・ライティング指導・えいご絵本そしてすみ子先生のいろいろなお話に関心のある皆様この機会をお見逃しなく!
お申し込みはお早めに。
場所:時間などWSの詳細
【申し込み方法】

下記のアドレスに
1、氏名 2住所 3メールアドレス (できれば、お知らせなどのファイルをお送りできるものをお願いします)4電話番号
5参加するWSの部を、A,B,C でお知らせください(A.午前、 B.午後 、C.AB通して1日)
また    
6.簡単なアンケートの回答もお願いします。

     
アンケート
 a.英語とのかかわりは?(A.児童英語教師 B.英語育児 C.学校教育 D.そのほか)

 b.英語育児、英語指導に絵本を使われていますか? はい・いいえ

 c. WSで取り上げてほしい絵本があればお書きください。 

 d.読みの指導について、迷ってること、困っていることなど
      皆さんと話してみたいことなどあればお書きください
 
【申し込み先アドレス】

  えいご絵本WS事務局:
 (アドレス) epbookswsアットマークyahoo.co.jp

 自動配信防止をしています・お手数ですが
         申し込みの際はカタカナ部分に@を入れてください

<ご注意ください>
お申し込みをされた方には、事務局より申し込み受け付けの確認メールをお送りしています。
2,3日たっても「確認メール」が届かない場合は、「迷惑メール」のフォルダ内と、
メールソフトの設定をご確認ください。
-yahoo.co.jpの「フリーメール」は、他社の「フリーメール」との受信のトラブルが多いようですので申し込み後数日間はお気を付けください。

リーパーすみ子@関西  只今参加申し込み受付中です。

Good night!(ガイディッドリーディング)
(イラスト:ひとこま絵日記 ケイさんのご協力)

こうしたら、アメリカの小学校の子どもたちが変わった!

子どもたちが自ら学ぶ力をつけた理由を、詳しく報告します。

***********************
=英語絵本を使ったレッスン=
【Good readersを育てるピンポイントの具体策】
ガイディッドリーディングをステップbyステップで完全マスターしよう!
*************************


英語を母語としない子どもたちに「あの手この手で無理なく読み書きを促すガイド法」を
【説明】・【グループワーク】・【実演】を通して
しっかり学べる体験型のワークショップです。

じっくり読みたい絵本たちも多数紹介!
場所・日時など詳しいご案内はこちらから

【申し込み方法】

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1、氏名 2住所 3メールアドレス (できれば、お知らせなどのファイルをお送りできるものをお願いします)4電話番号
5参加するWSの部を、A,B,C でお知らせください(A.午前、 B.午後 、C.AB通して1日)
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アンケート
 a.英語とのかかわりは?(A.児童英語教師 B.英語育児 C.学校教育 D.そのほか)

 b.英語育児、英語指導に絵本を使われていますか? はい・いいえ

 c. WSで取り上げてほしい絵本があればお書きください。 

 d.読みの指導について、迷ってること、困っていることなど
      皆さんと話してみたいことなどあればお書きください
 
【申し込み先アドレス】

  えいご絵本WS事務局:
 (アドレス) epbookswsアットマークyahoo.co.jp

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お申し込みをされた方には、事務局より申し込み受け付けの確認メールをお送りしています。
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

<すみ子先生からのメッセージ>
1冊ずつゆっくり丁寧に読んだり、表現したりしてると、子どもたちの学びへの態度が変わってきます。

読んだ本が好きになる。読めるなあという意識、自信が出てくる。もっと他のものも読んで、チャレンジしたくなる。いい気持ちー「学び」は、コレだと思います。

アメリカからの報告から日本の事情に合わせて、
使えるところは、どんどん取り入れる、ここはダメだけれど、これはイケル、それでよいのです。グローバルな世界です。


他のご意見があったら、どんどんお互いにシェアーいたしませんか。

☆☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

9月23日
会場でお会いしましょう。
プロフィール

アメリカのおばちゃま

Author:アメリカのおばちゃま
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